恐ろしすぎる!!
自転車で坂を駆け下りるタイムを競う競技「ダウンヒル」の運転手視点の映像がYouTubeにアップされている。
……もう、途中から観ていることができない。
競技場の映像ならばまだ我慢できる。なぜならそこは非日常の世界だから。
でも、こんな日常にどっぷりと使った簡易的な競技場で、時には目の前にイヌ(!)が飛び出ることもある場所で、猛スピードで駆け下りるのを運転手視点で観ることだけはご遠慮願いたい。
いつ誰にぶつかるか分からない。自分だけが死ぬならばまだいい。でも、他人を傷つけそうになり、何度ゾッとしたことか。
そんなことを思い、ひたすらゴールまでの時間が長く感じられた映像はこれだ。
……心臓の弱い人は御覧にならない方がいいだろう。
2013年9月13日金曜日
2013年9月12日木曜日
生命は螺旋を描き、宇宙もまた螺旋を描く
地球や火星のような惑星は、太陽という恒星の周りを回っていると学校では教えられている。
だが、それは本当だろうか?
本当の姿は、別にあるということを示したのがこの動画。観た時は鳥肌が立った。
惑星は確かに太陽の周囲を円軌道を描いて回っている。
だが、太陽は同時に、銀河の中心から外側に向かって猛スピードで遠ざかっている。
そのスピード、時速約83,700kmである。
地球が太陽の周りを回る速度が、時速約100,000kmであるから、地球が太陽を回るよりもほんの少しだけ遅い(しかし猛スピードと表現するのに十分な)スピードで、太陽自体が銀河の中心から離れている。
だから、地球や、同じく太陽の周りを回る惑星が描く軌道は、円ではなく、螺旋(らせん)なのだ。
そして、DNA構造を例に挙げるまでもなく、
命あるものは螺旋を描きながら成長する。
その構造は螺旋である。
車輪は移動手段として効率のよいものだが、かように多様な生物界に、車輪を移動手段とするものはただの一つも存在しない。
生命の本質は円ではなく、螺旋なのだ。
だから、螺旋を描きながら動く太陽系もまた、生命の一部であるとこの動画の作成者は主張する。
生きること、成長すること、日々変化するものは、決して同じ軌道を描くことはない。同じところを回っているように見えても、螺旋を描きながら前へ、前へと進む。
私たちも、同じことの繰り返しのような毎日ではあっても、少しだけでも、進むべき方向へ向かおう。螺旋を描くように生きよう。
それが宇宙の法則だ。
だが、それは本当だろうか?
本当の姿は、別にあるということを示したのがこの動画。観た時は鳥肌が立った。
惑星は確かに太陽の周囲を円軌道を描いて回っている。
だが、太陽は同時に、銀河の中心から外側に向かって猛スピードで遠ざかっている。
そのスピード、時速約83,700kmである。
地球が太陽の周りを回る速度が、時速約100,000kmであるから、地球が太陽を回るよりもほんの少しだけ遅い(しかし猛スピードと表現するのに十分な)スピードで、太陽自体が銀河の中心から離れている。
だから、地球や、同じく太陽の周りを回る惑星が描く軌道は、円ではなく、螺旋(らせん)なのだ。
そして、DNA構造を例に挙げるまでもなく、
命あるものは螺旋を描きながら成長する。
その構造は螺旋である。
車輪は移動手段として効率のよいものだが、かように多様な生物界に、車輪を移動手段とするものはただの一つも存在しない。
生命の本質は円ではなく、螺旋なのだ。
だから、螺旋を描きながら動く太陽系もまた、生命の一部であるとこの動画の作成者は主張する。
生きること、成長すること、日々変化するものは、決して同じ軌道を描くことはない。同じところを回っているように見えても、螺旋を描きながら前へ、前へと進む。
私たちも、同じことの繰り返しのような毎日ではあっても、少しだけでも、進むべき方向へ向かおう。螺旋を描くように生きよう。
それが宇宙の法則だ。
2013年9月11日水曜日
みのもんたにセクハラされた吉田アナはマナカナに似ている
タイトル通りなので、そこからなんの発展性もないのだけれども……
8/30のTBSの番組「あさズバ!」にてとったみのもんたの行動がセクハラではないか、という疑惑が持たれている。
どう見てもセクハラ。
これから話し始めるために、アナウンサーが抵抗の意思表示ができにくい状況を利用してお尻をさわり、それを手で払われてごまかしているようにしか見えない。
その上、みのもんたには日常的にこの種のセクハラが多いという噂もある。
★ みのもんた、セクハラ常習の実態と、甘い対応とるTBSの事情…夜のお店ではパワハラか
ところがTBSはみのもんたに注意するのではなく、女性アナウンサーの方を降板させようとしているという。
★ みのもんたセクハラ女子アナに降板疑惑 テレビ局に責任を取らされた?
8/30のTBSの番組「あさズバ!」にてとったみのもんたの行動がセクハラではないか、という疑惑が持たれている。
どう見てもセクハラ。
これから話し始めるために、アナウンサーが抵抗の意思表示ができにくい状況を利用してお尻をさわり、それを手で払われてごまかしているようにしか見えない。
その上、みのもんたには日常的にこの種のセクハラが多いという噂もある。
★ みのもんた、セクハラ常習の実態と、甘い対応とるTBSの事情…夜のお店ではパワハラか
(週刊)文春は「みののこうしたセクハラ行為は常態化」しており、また、TBSが弱い朝の時間帯で同番組が安定した視聴率を維持しているため、みのにモノが言えないためだと報じている。立場を利用して女性に性的なイタズラをするというのは、昔はごくごく頻繁に行われていた。その癖が抜けないのだろう。
記事によると、今回のように女子アナの腰を触るなどは頻繁にあり、「後ろから抱きつきブラジャーのホックをいじる」(ある番組関係者)こともあるという。
ところがTBSはみのもんたに注意するのではなく、女性アナウンサーの方を降板させようとしているという。
★ みのもんたセクハラ女子アナに降板疑惑 テレビ局に責任を取らされた?
「今ささやかれているのは、吉田アナの降板説なんですよ。今回の騒動で、みのさんはテレビ局関係者に『ハジをかかされた』と大激怒することになったと、ネットメディアで報じられています。それで局としては、吉田アナをスケープゴートに事態の収束を図ろうとしているとも言います。要は彼女を番組から降ろすことにより『ご勘弁ねがえないでしょうか』と。そうだとすれば、酷い話ですよ」(女性誌記者)上記のこのネットメディアというのはここだろうか。上記記事が9/9、下記記事が9/8なので、時系列的には下記の記事が早い。
★ 【これは酷い】みのもんた、セクハラ発覚後に吐いた暴言がクズすぎる
さて、標題の吉田明世アナウンサーなのだが、彼女はTBSの番組「女子アナの罰」という番組によく出ていて、YouTubeで視聴可能となっているため、時々彼女のひょうきんな様を観るのを楽しみにしていた。
彼女を観るたびに思い出すのはマナカナの顔だ。
Copyright (C) 2012 cube co.,ltd. All rights reserved.
最初吉田アナを観た時に思ったのは、
「あれ、いつの間にマナカナのどちらかがアナウンサーとなったのだろうか?」
ということ。
その後に、三人が別人だとわかったけれどもwww、見れば見るほど似ている。
マナカナの出身地が大阪、吉田アナの出身地が宮崎なので、血縁関係はないのだろうが……どちらも親しみやすいという点でも似ているが、なによりそのご尊顔が似すぎている。
なんにせよ、こういう明るくて面白い女性が一人の帝王のために泣く羽目になることはあってはならないだろう。
ただ、視聴率絶対主義のテレビ局が、視聴率をもっているタレントを切ることは難しかろう。いずれ番組編成の際に女子アナ降板、というところに落ち着くのだろう。
やだね。
ところで問題児といえば、もう一人、楽しんご。
彼の付き人が楽しんごを告発した、というニュースだが、その付き人の語った内容がひどくて、
ちなみにこの動画が、アサヒ芸能が独占入手した楽しんごが付き人を殴っている動画。
http://www.tokuma.co.jp/asagei/asagei0919shingo.html
9/16までの限定公開らしいから、お早めに。
関係者だけど、あの放送終了後のみのさんの荒れようは凄まじかったよ。ウソかホントかわからないけれども、関係者からの内部リークは案外ネットに頻繁にあげられる。みのもんたの帝王ぶりを快く思っていない関係者も多いからだろう。
特にプロデューサーとカメラマン、吉田アナに対してものすごい剣幕で怒鳴り散らしてたな。
吉田アナに対しては
「お前が手を振り払ったりするから視聴者から変な風に見られたかもしれないだろ!」
って。吉田アナは泣いて謝り続けるだけだった。役員が飛んできて謝るわ大変だった。
「僕はこんな仕事しなくても何百億という金があるから悠々自適に暮していけるんだよ。あんたらが助けて欲しいっていうから受けてる仕事なのに顔に泥ぬりやがってどうしてくれんの」
って凄んでた。本当に狂ってます。 みのさんも会社も。ちなみに来週からの2度目の夏休みはどういう経緯かは分からないけど急遽決まった。
みのさんは口癖で視聴者はすぐ忘れるから視聴者はバカだからとよく言ってるけど、今回も
「視聴者はバカだから一週間もすればすぐ忘れる。オリンピックの開催地決定もあるし他に大きな事件でも起きてくれればいい」
と話してたそう。
さて、標題の吉田明世アナウンサーなのだが、彼女はTBSの番組「女子アナの罰」という番組によく出ていて、YouTubeで視聴可能となっているため、時々彼女のひょうきんな様を観るのを楽しみにしていた。
彼女を観るたびに思い出すのはマナカナの顔だ。
Copyright (C) 2012 cube co.,ltd. All rights reserved.
最初吉田アナを観た時に思ったのは、
「あれ、いつの間にマナカナのどちらかがアナウンサーとなったのだろうか?」
ということ。
その後に、三人が別人だとわかったけれどもwww、見れば見るほど似ている。
マナカナの出身地が大阪、吉田アナの出身地が宮崎なので、血縁関係はないのだろうが……どちらも親しみやすいという点でも似ているが、なによりそのご尊顔が似すぎている。
なんにせよ、こういう明るくて面白い女性が一人の帝王のために泣く羽目になることはあってはならないだろう。
ただ、視聴率絶対主義のテレビ局が、視聴率をもっているタレントを切ることは難しかろう。いずれ番組編成の際に女子アナ降板、というところに落ち着くのだろう。
やだね。
ところで問題児といえば、もう一人、楽しんご。
彼の付き人が楽しんごを告発した、というニュースだが、その付き人の語った内容がひどくて、
また、タッパーに自身の大便を保管しており、付き人が別のミスを犯した際に「これを食べたら許してやる」と強引に大便を口に突っ込んだという記事が今週発売の「アサヒ芸能」に掲載されている。
ちなみにこの動画が、アサヒ芸能が独占入手した楽しんごが付き人を殴っている動画。
http://www.tokuma.co.jp/asagei/asagei0919shingo.html
9/16までの限定公開らしいから、お早めに。
また、アサヒ芸能にはもっと詳細な内容が載っているので、本屋で手にとることをお勧めする。
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